子どもを育てるようにくろずを育てる。二百年続いた製法を今も、これからも。

坂元のくろずとは

坂元のくろずとは

江戸時代後期に鹿児島県霧島市福山町で、 壺を使用した米酢造りがはじまりました。 「坂元のくろず」もこの時に始まり、 21世紀を迎えた今でも昔と変わらぬ製法を守り続けています。 太陽の力と微生物の力を借りて、醸造技師の手で育まれ、 じっくり時間をかけて生まれる黒酢は、 今も昔と変わらぬ輝きを放っています。

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